Kamidaigo

Kamidaigo รีวิว, เกียวโต

ข้อมูล
ระยะเวลาที่แนะนำ
1-2 ชั่วโมง
แนะนำให้แก้ไขเพื่อปรับปรุงสิ่งที่เราแสดง
ปรับปรุงข้อมูลสถานที่ให้บริการนี้
พื้นที่
ที่อยู่
ย่าน: เกียวโตใต้
สถานที่ใกล้เคียงที่ดีที่สุด
ร้านอาหาร
607 ภายใน 5 กม.
สถานที่ท่องเที่ยว
1,269 ภายใน 10 กม.

4.5
6 รีวิว
ดีเยี่ยม
2
ดีมาก
4
ธรรมดา
0
แย่
0
แย่มาก
0

ハリーカラハン
Takatsuki, ญี่ปุ่น523 ผลงาน
ต.ค. ค.ศ. 2021 • เดินทางคนเดียว
最寄駅、バス停からの徒歩巡礼では最大の難所です。不動明王のある滝が丁度半分、じゅんてい堂まで45分、開山堂まで60分です。
開山堂からの景色は良いので、頑張って登る価値はあります。最も中まで入れるのは、五大堂だけ、仏像は全て拝観できませんので、見仏フアンは春期、秋期の霊宝館公開時の参拝をお勧めします。
เขียนเมื่อ 16 ตุลาคม ค.ศ. 2021
รีวิวนี้เป็นความเห็นหรือทัศนะของสมาชิก TripAdvisor และไม่ใช่ของ TripAdvisor LLC

DoubleO7
Sakura, ญี่ปุ่น4,434 ผลงาน
ต.ค. ค.ศ. 2019
3泊4日の寺社巡り一人旅の三日目は西国三十三所番外札所の元慶寺を参拝後、西国三十三所第11番札所の醍醐寺を参拝しました。醍醐寺では下醍醐で金堂、五重塔、観音堂などを参拝した後、上醍醐を参拝しました。上醍醐は標高450mの醍醐山にあり醍醐寺開創の地です。上醍醐・准胝堂が西国三十三所第11番札所となっていますが准胝堂が2008年の落雷火災で焼失しました。そのため札所御朱印は下醍醐の観音堂で頂けますがどうしても上醍醐の参拝を果たしたく山登りの参拝に挑戦です。醍醐寺(下醍醐)の境内の最奥の弁天堂の先にある回転扉を通り抜けて上醍醐に入りますが回転扉は逆向きには動かず一度出てしまうと下醍醐の伽藍には入れないので注意が必要です。上醍醐は醍醐寺の境内とは違う深山幽谷の趣となります。参道を上るとにすぐに女人堂があります。上醍醐への登山口にあたりここで入山料(600円、醍醐寺伽藍・三宝院・霊宝館の拝観料を払っていれば500円)を支払います。正式名称は成身院ですが女人禁制の昔は女性がここから山上の諸仏を拝んだことから女人堂と呼ばれています。静謐な雰囲気の中、女人堂前には左から不動明王、理源大師、弥勒菩薩、役行者、地蔵菩薩が並んで祀られており印象的です。ここから上醍醐まで1時間の上りが始まります。鬱蒼と繁る樹々の中、石段や土を踏みしめてひたすら上ります。中程に不動の滝がありひと休みします。山道は意外に長く急で息が切れます。女人堂から上ること50分、ようやく上醍醐に到着しました。静謐な境内で最初に見える建物が清龍宮拝殿です。国宝です。石垣の上に建ち前面が崖にさしかかる懸造りになっており印象的です。正面に醍醐水があります。祠になっており格式を感じます。醍醐寺の開祖である理源大師聖宝が霊水を発見し庵を結んだ醍醐寺発祥の地です。静謐な雰囲気の中、オーラも感じます。蛇口から醍醐水を口にすると軟らかなお水でまさに「醍醐味なるかな」の感でした。石段を上って行くと途中に地主「横尾大明神」の祠がありすぐに開けた台地に出ます。西国三十三所第11番札所の准胝堂跡です。お堂は2008年に落雷火災で焼失、御本尊の准胝観音像は下醍醐の観音堂に仮安置されています。准胝堂跡から更に山上に上醍醐の伽藍が続きます。上って行くと最初に現れるのが薬師堂です。醍醐天皇の勅願により延喜13年(913年)頃に聖宝(理源大師)により創建されたお堂で国宝です。清楚で落ち着いた雰囲気です。御本尊の薬師三尊像は下醍醐の霊宝館に安置されています。堂前から山々の眺めが見事でした。薬師堂からきつい上りの参道行くと道は二股に分かれ左に行くと突き当りに五大堂があります。境内は明るく開放的な雰囲気です。お堂の前に三体の像が並んでいます。中央が醍醐寺の開基の理源大師 聖宝、左が醍醐寺一世座主 観賢僧正、右が修験道の祖 役小角です。堂は美しく小さいながらも威容があります。堂内に入れます。彩色豊かな壁画が見事です。御本尊の不動明王像/五大明王像は下醍醐の霊宝館に安置されています。五大堂を後にして最後のきつい上りの参道をひたすら踏みしめて進むと山上に二つのお堂が現れます。左手にあるのが如意輪堂です。崖にせり出して建つ懸造りが見事です。美しいお堂です。元々は醍醐寺開山の理源大師聖宝が上醍醐を開いた際、准胝堂と共に貞観18年(876年)に創建したお堂ですが現在のお堂は慶長11年(1606年)の再建です。御本尊は如意輪観音ですが堂内には入れません。奥に建つのが開山堂です。女人堂から上り始めて途中諸堂の参拝時間も含めて1時間半かかりました。醍醐寺開山の理源大師聖宝を祀るお堂で延喜11年(911年)に理源大師の弟子 醍醐寺一世座主 観賢僧正による建立ですが現在のお堂は慶長11年(1606年)に豊臣秀頼により再建されたものです。標高450m醍醐山に建つ上醍醐で最大のお堂です。山上の静謐な境内に開山堂、白山大権現、如意輪堂が建ち並ぶ中、色づき始めた木々もあり独特で忘れ難い雰囲気です。下醍醐から上り続けてきた達成感にしばし浸りました。山上の静謐で清々しい雰囲気を満喫した後、下山を開始します。下りは上りと違い息はきれませんが石などで足元が滑ることがあり注意が必要です。途中、不動の滝を過ぎてすぐの所に太閤秀吉の醍醐の花見跡がありました。行きは上り坂の背後にあったので気がつきませんでしたが思いのほか狭い跡地でした。下ること50分程、無事女人堂に戻りました。下界に降りた気分です。下醍醐の境内には入れないので五重塔を右に見ながら境内に接するフェンス沿いを道なりに進むと西大門(二王門)前に戻ります。山の上り下りと山上での参拝時間を含めて3時間弱かかりましたが上醍醐は深く思い出に残る参拝となりました。
เขียนเมื่อ 19 พฤศจิกายน ค.ศ. 2019
รีวิวนี้เป็นความเห็นหรือทัศนะของสมาชิก TripAdvisor และไม่ใช่ของ TripAdvisor LLC

由起子 山
เกียวโต, ญี่ปุ่น81 ผลงาน
เม.ย. ค.ศ. 2019 • คู่รัก
まだ台風の傷跡が残っていて建物は修理をしています。
靴はしっかりしたものをお勧めします。
一本道で迷うことはありません。
一度入山してみて下さい

เขียนเมื่อ 16 เมษายน ค.ศ. 2019
รีวิวนี้เป็นความเห็นหรือทัศนะของสมาชิก TripAdvisor และไม่ใช่ของ TripAdvisor LLC

408yukaa
จังหวัดโตเกียว, ญี่ปุ่น407 ผลงาน
มิ.ย. ค.ศ. 2018 • เดินทางคนเดียว
醍醐寺に行く方は多いと思いますが、上醍醐に登られる方は少ないと思います。醍醐寺の女人堂で入山料600円を払ってから登ります。下醍醐の拝観券があると500円です。(2018年6月現在)片道1時間といわれていますが、登りはかなりきつく、1時間30分くらいかかりました。入口にある木の杖を2本借りて行くのがおすすめです。トイレは途中1か所しかないので、登山前に必ず行っておくといいと思います。
醍醐水はとてもまろやかで私の人生の中で一番おいしいお水でした。
想像以上に大変な登山でしたが、上醍醐は、静寂につつまれ、とても神聖で、厳かな空気があふれていました。
เขียนเมื่อ 13 มิถุนายน ค.ศ. 2018
รีวิวนี้เป็นความเห็นหรือทัศนะของสมาชิก TripAdvisor และไม่ใช่ของ TripAdvisor LLC

ツェレ
ญี่ปุ่น1,819 ผลงาน
ก.ค. ค.ศ. 2017 • เพื่อนๆ
醍醐山山頂一帯で開山堂、如意輪堂、五大堂などの堂が建ち並ぶ。開山堂、如意輪堂付近から西側に素晴らしい眺望が開けている。ちょっとわかりにくいが、トイレも整備されている。
เขียนเมื่อ 22 กรกฎาคม ค.ศ. 2017
รีวิวนี้เป็นความเห็นหรือทัศนะของสมาชิก TripAdvisor และไม่ใช่ของ TripAdvisor LLC

はらしちゃん
คุมางายะ , ญี่ปุ่น225 ผลงาน
เม.ย. ค.ศ. 2017 • เดินทางคนเดียว
 上醍醐は醍醐山の頂上にあり、醍醐寺の女人堂で入山料600円を払ってから登ります。醍醐寺の鳥瞰図に描かれている上醍醐へは実際歩いて60分ほどかかります。山なのですべて坂道と階段です。私が35歳のときは35分で登った経験があるので63歳の自分は何分で登れるものか不安でしたがなんと今回は70分かかりました。登り始めの場所に「一丁」と記した石碑があってどのくらいの距離でしょうか登っていくと二、三、四と続き最終は拾八丁で、途中にベンチが数カ所あり3度ほど休憩しました。一人でしたのでいろんなことを考えながら、きつーい坂を登っている自分を励ましながら・一歩一歩・・そうした中、山道が雲母状の石になリ少し下り坂になりまするとすぐに頂上です。国宝がこんなところにある・・火事で消失したお堂跡・再建するために何かしてるのかな?・少しだけ見学して下山しました。私は普通のスニーカーでしたが山道を侮るなかれ・下山は膝より足の平に直接、岩や石ころの角が当たって痛いこと・靴底が厚いものをおすすめです。登山時にすれ違った4人、下山時にすれ違った人が3人でした。
 ここは観光とは言い難いですが、己の鍛錬のためや宗教心の向上に醍醐山参拝は絶好の場所だとおすすめします。
เขียนเมื่อ 1 พฤษภาคม ค.ศ. 2017
รีวิวนี้เป็นความเห็นหรือทัศนะของสมาชิก TripAdvisor และไม่ใช่ของ TripAdvisor LLC
มีสิ่งใดขาดหายหรือไม่ถูกต้องหรือไม่
แนะนำให้แก้ไขเพื่อปรับปรุงสิ่งที่เราแสดง
ปรับปรุงข้อมูลสถานที่ให้บริการนี้
คำถามที่พบบ่อยเกี่ยวกับ Kamidaigo


ร้านอาหารใกล้ๆ Kamidaigo: ดูร้านอาหารทั้งหมดใกล้ๆ Kamidaigo บน Tripadvisor